今回ご紹介するのは、Tuguru Nakayamaさんの「イエスキリストが」です。
最初は静かに始まって、だんだんと盛り上がっていく構成がとても素敵ですね。
特に後半の転調部分!あそこからの高まりが本当に感動的です。
「どんな過去も傷も苦しみも、全て覆うため」
という歌詞が、心に深く響きます。
ぜひ、歌詞を噛み締めながら聴いてみてくださいね。
最初は静かに始まって、だんだんと盛り上がっていく構成がとても素敵ですね。
特に後半の転調部分!あそこからの高まりが本当に感動的です。
「どんな過去も傷も苦しみも、全て覆うため」
という歌詞が、心に深く響きます。
ぜひ、歌詞を噛み締めながら聴いてみてくださいね。
目次
歌詞
イエスキリストが私のために 十字架にかかり死なれた
その愛だけが今も私を永遠の命へと
どんな過去も傷も苦しみも 罪も恥もどんな汚れでさえも 全て覆うため
神のひとり子 小羊の血潮 溢れ流された
イエスキリストが私のために 十字架にかかり死なれた
その愛だけが今も私を 永遠の命へと導いてる
溢れ流れるほどの愛を 抑えられないほどの愛を
留めることのできない愛を ただ受け取ります
溢れ流れるほどの愛を 抑えられないほどの愛を
留めることのできない愛を 受け取ってほしい
イエスキリストが私のために 死の中からよみがえった
今新しい 命の中を歩み出すこの時
イエスキリストが私のために 十字架にかかり死なれた
その愛だけが今も私を 永遠の命へと
イエスキリストが 愛する一人の花嫁を迎えに来られる
その日までずっと待ち続けます あなたと一つになる日を
あなたと一つになる日を


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