今日は、4回目の一宮教会の祈祷会。
吉備教会からも何人も参加しましたよ。
ちなみに、午後は那須くんが一宮でお部屋の片付けをし、私が吉備に来ています。
そろそろ二教会間の「連携」が動き出した感がありますね。




人がいっぱいだ!
一宮のFumieさんは、ゲストの多さにびっくり!
「祈りの祭典ですね!」と素敵な表現が飛び出しましたよ。
さて、実は私は密かにとってもうれしいことがあったのです。



なになに?
一宮教会の信徒さんが祈祷会の中で、日曜日の説教について語られたのです。
「交わり(コイノニア)が”共有”という深い意味があったことが、心に響きました・・」と。そして、「共有する信仰生活」についての祈祷課題を出されたのです。
私は実は泣きそうでした。
というのは、「みことばが届いている」ということが確認できたからです。
みことばが届けば、あとはみことばが勝手に働き、必ず実を結びます。
この教会はすでに変わり始めている、確実に変わっていく・・ということが分かり、すっっごく嬉しかったのですよ。



地味なことほど大切で、しみじみうれしいのです!
使徒2章42節
彼らはいつも、使徒たちの教えを守り、交わりを持ち、パンを裂き、祈りをしていた。
コメント